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福島県双葉郡広野町立広野中学校ホームページ

「広野中で学びたい!」を応援します!

第42週の時間割&主な行事

第42週の時間割と予定されている主な行事についてお知らせします。
いよいよ県立高校Ⅱ期選抜が行われます。
自分の夢実現に向けて大きな一歩を踏み出せるよう、持てる力を100%尽くしてほしいと思います。
がんばれ!受験生!



【主な行事】
○4日㈪ 卒業式全体練習⑶
○5日㈫ 卒業式予行、部活動中止
○6日㈬ 卒業式全体練習⑷、部活動中止
○7日㈭ 県立Ⅱ期選抜(1日目)
 〃  1,2年実力テスト
 お弁当
○8日㈮ 県立Ⅱ期選抜(2日目)
 お弁当

category: 時間割

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第41週の時間割&主な行事

第41週(2月25日~3月1日)の時間割と予定されている主な行事についてお知らせします。
いよいよ3月に入ります。全校生による卒業式の練習も予定されています。今年度のラストスパートを万全の体調で乗り切らせたいと思います。よろしくお願いします。

【第41週(2/25~3/1】


【主な行事】
○2/25㈪ テストのため部活動中止
○2/26㈫ 学力検査(全校生)
○3/ 1㈮ 3年生を送る会

category: 時間割

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H25生徒会役員任命式&表彰

本日の放課後、全校集会を実施し、過日行われた生徒会役員選挙によって当選及び信任された平成25年度生徒会役員の任命式を行いました。
体調不良のため1名欠席しましたが、2名の新役員たちが生徒会活動への意気込みを改めて発表し、その場にいた生徒も教職員も、それぞれの立場で新年度への期待を大きく膨らませる任命式となりました。

*H25生徒会役員*
生徒会会 長:根本千奈津
 同 副会長:鈴木昂也
 同 書 記:大和田瑠華


(なお、欠席者は後日校長室にて任命状を手渡します。)

また、式に引き続き、県書きぞめ展及び新体力テストの表彰式を実施しました。
書き初め展では、特選や金賞など各賞を代表して『奨励賞』を受賞した2名の生徒が、そして新体力テストでは3名の生徒が学校長より賞状を手渡され、誇らしさと少しの照れくささを浮かべた表情とともに、大きな拍手を浴びていました。



集会終了後、代表者ではなかった1名の女子生徒が、
「賞状をもらうのって久しぶり。めちゃくちゃ嬉しい。」
と言っていたのが、とても印象的でした。


category: 行事

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第40週の時間割&主な行事

第40週(2/18~22)の時間割と予定されている主な行事についてお知らせします。
1,2年生にとって、いよいよ最後の定期テストとなる「学年末テスト」が2日間かけて行われます。
学年のまとめとなる重要な試験となりますので、ご家庭でもしっかり学習に取り組むよう声をかけてあげてください。
よろしくお願いします。

【第40週(2/18~22)の時間割】


【主な行事】
○18日(月) テスト期間部活中止(~19日まで)
○19日(火) 1,2年学年末テスト(1日目)
○20日(水) 1,2年学年末テスト(2日目)
○21日(木) 全校集会(新生徒会役員任命式)
○22日(金) 職員会議、部活動中止


category: 時間割

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放射線に関する質問に答える会

本日、独立行政法人日本原子力研究開発機構(以下JAEA)職員の方々をお迎えし、『放射線に関する質問に答える会』を実施しました。

冒頭、全校生徒及び職員、そして希望された数名の保護者の方々を前にして、学校長から本会の主旨について説明がありました。内容は、思い出したくもないあの原子力発電所の事故ながら、その後現在まで、否が応でも「放射線」「放射能」という言葉に触れ、氾濫する情報により戸惑いや不安を感じる日々を過ごしている私たちである。そのような状況下に置かれている者にとって、いかにより正確な情報や知識を自ら取得し、そして適切な行動をとることが非常に重要である、などについて話がありました。



事前に生徒からいくつかの質問を集め、JAEAに送っていたことを中心として、会の前半は担当職員の方が丁寧にご説明くださいました。生徒の質問が多かった「透過する放射線が人体に及ぼす影響」について、投げられたボールを素手で受け取った時、ボールをすぐに手放したとしても、その後に残る手のひらの感覚が、ボールの種類やそのスピードによって異なるのと同様に、放射線の種類によって影響が異なるという、具体的なイメージでご説明いただき、生徒たちも理解をより深めることができたようです。

さらに、浴びた放射線の量によって遺伝子を傷つけ、自己回復の段階で起こりうるエラーの可能性と、日常生活で起こりうる様々な病気に関する環境及び生活習慣との因果関係を示したグラフを用い、客観的な知識としてその危険性を学ぶことができました。

後半は測定機器など実際の場面で使用されているものを、目の前でいくつか提示しながら説明していただきました。

最後に質問コーナーがあり、生徒2名が積極的に質問をして、説明の中で不明だった点を確認することができました。




今後も様々な視点から『放射線』について学ぶ機会を取り入れ、生徒自らが考え、適切に判断できるよう支援していきたいと思います。

category: 行事

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